iPhoneをクラッシュさせるデマに注意!

http://bylines.news.yahoo.co.jp/shinoharashuji/20160212-00054341/

iPhoneの日付を「1970年1月1日13時00分」に設定すると、再起動後にiPhoneが使用できなくなるバグが発見されました。
また、「これをするとiPhoneの動きが軽くなる!」と偽りの情報を流している人もいるようです。

絶対にやらないでください!

やってしまうと復元でも元に戻らなくなる可能性があります。

iPhoneの動作が重い場合は、以下を試してみてください。

①不要なアプリを終了させる
②iPhoneの再起動を行う
③メモリを解放させる
電源ボタンを長押しして「電源をオフにする」のスライダが表示されたら、ホームボタンを長押しします。そうするとホーム画面に戻ります。この状態になるとiPhoneのメモリが全て解放され、その後の動きが軽快になります。

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